引越回顧(その1)

つくえ、ほんばこ~

机、本箱、運び出された荷物の跡は

5月17日、岐阜県海津市を離れることになった私達夫婦。
荷造り(段ボール詰め)は自分たちでやりました。まぁ、回数をこなしているので、お手の物です、ハイ。
なんだかんだ言っても、珍しく 3年間住んでいた海津ですからね、思い入れもあるワケえ、な~んにもないド田舎(失礼)でも、いざ離れるとなると、寂しいものです。
いつも出勤、帰宅時にピチュピチュ・チュルチュルと、送り迎えしてくれたツバメちゃんともお別れです。

今回の引越をお願いしたのは、引越一番さんと言う、刈谷にある、中京圏を地場とする引越屋さん。
利用は初めてでしたけど、意外と言っては失礼ですが、大満足でした。
まずは見積もり、唯一、一発で見積書を提示してくれました(大手業者さんは、後出しジャンケンしたがるんですよネ...)。日時の調整や価格交渉、段ボール搬入のタイミングなど、こちらのワガママ、いろいろ効いてもらえました。

荷物の搬入

いよいよ海津を離れます

お昼から作業を始めて2.5時間、搬入完了。
その日のウチに川崎へ異動、市内のビジネスホテルに宿を取ることにしました。

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